君を見送る、その背中に届くだろうか
名前などいらない、ただ一つの恋を
その姿を目に焼き付けて瞼を閉じれば
いつでも君は僕に微笑んでくれる
そこには僕だけの君が居るというのに
瞼を開けばここには誰かの君しか居ない
君を見送る、その背中に呟いた
形成などされない、ただ一つの愛を
君を見送る、その背中に届くだろうか
名前などいらない、ただ一つの恋を
その姿を目に焼き付けて瞼を閉じれば
いつでも君は僕に微笑んでくれる
そこには僕だけの君が居るというのに
瞼を開けばここには誰かの君しか居ない
君を見送る、その背中に呟いた
形成などされない、ただ一つの愛を