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触れたい、舐めたい、犯されたい滾る欲望を叩き込まれた愛はアナタが教えてくれた忠実な愛身体を開くのも、心を開くのも アナタだけ、アナタしか 今日もアナタに欲情するきっと明日も明後日も 未来永劫 アナタしかいらない

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アナタの元へ戻ろう アナタが示してくれた路を辿ってアナタの待つ家へ帰ろう 戻る場所も帰る家もアナタが在るから一人で辿る路でも足取りは軽くなる 部屋の灯り暖かい空気出迎の言葉優しい笑顔包み込む香 安堵と安らぎをくれるアナタ・・・

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今日も泣かなかったよ今日も笑えていたよ 貴方との約束、守れたよ ただ貴方を忘れて幸せになる約束は今日も果たせなかった 難しいよ、とても 泣くのを我慢するのも笑うのを頑張るのも簡単なのに、とても 貴方を忘れて幸せになる約束・・・

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他人に対して過度に期待するのは自分の都合を押し付けてるのに近いんじゃないか 期待を裏切られて文句を言うのは全く以てお門違いじゃないのか

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世界を変えよう、とかそんな大それた事は出来ないけど意識を変えていく事は出来るはず一人一人が意識を変えていけばきっと世界は変わっていく簡単な事ではないけれど、きっと難しい事でもないはずなんだ 他人任せの時代はもう終わりにし・・・

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何かに依存しながら、それに気付かずに生きてる僕は一人じゃ生きれない生き物でなのに一人で生きているつもりになってる

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狂ったら楽になれるのかそれが理想なんだ 『自分を手放せば新しい世界が見えてくるのか』 否 『自分を手放してもそこにあるのは同じ世界だ』 でも狂ってしまいたいそれが現実なんだ

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寡黙な人でした黙って隣にいる人でした けども 温かい人でした優しく包むこむ人でした その存在に どれだけ救われたかどれだけ助けられたかどれだけ慰められたか 何も言わない人だったけれど 黙って悲しみを拭ってくれる人でした ・・・

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指先が触れ合って目がかち合って顔を逸らして この場から逃げ出したくて体を返すのに 指先を掴まれて手繰り寄せられて腕の中に閉じ込められて 堪えきれず泣きたくなって体を預けてまう 息の仕方も解らなくて辛くて背中に縋って苦痛に・・・

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走っても走っても何処までも追い続けてくるのは、影足元にピタリと張り付いて赦してくれないのは、罪 重ねた罪の数だけ影は肥大化し、いつしかオレ以上にデカくなっていた 逃げ果せないでしょ、と 囁く影は罪を孕み、まだかまだかと涎・・・

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