真実があなたを壊してしまうのなら私は嘘吐きにだってなれる
全てを敵に回しても、皆んなに後ろ指刺されても、世界に嫌われても
隣であなたが笑っていてくれれば私は嘘吐きだって構わない
何処にもいかないで、何処にもいかないよ
あなたは私の神さま
だから私はあなたの神さま
二人の為だけに私たちは存在している
他は何にも無くていい、二人を繋ぐ偽りがもうすぐ本当に変わる
隣であなたが笑っていてくれたら私は何にも怖くない
全てが敵になっても、皆んなに見放されても、世界が暗闇になっても
現実があなたを連れ去っていくのなら私は嘘吐きになっていい
これであなたが私の元に残るのなら、これで私があなたの一になるのなら