「孤独な夜」
このまま朽ちていくのを願った
一人では、夜は怖くて寒くて悲しくて
いつもは一人でも乗り越えられる夜が
果てのないものに感じてしまう
だからもうこのまま朽ちていけば恐れるものは何もない
瞼を閉じれば消えれる事を夢見る
Writing by:とうこ / 2013年04月09日
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