夢か現実かも解らない狭間で君の声を聴いたような気がした
本当に久しく、君の事を思い出す
あれから随分と時間は経ってしまったけれども
今の君が幸せでいてくれたら、それでいい
また僕は君の事を忘れてしまうけれども
君も僕の事を忘れていてくれたらいいと思う
2010/12/28 「それは大事な思い出として」
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