*簡潔一行詩
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弾道に見えた影を追う愛憎は貴方を貫いて、一瞬の終わりに伝わる衝撃は私を貫く
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恋が終わる時をかき消す様に雨が降り、太陽は未来を見せるかの様に輝く
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欲望はとても好い匂いを漂わせて誘惑する。道を踏み外すのは簡単、でも決して戻れない堕落の道
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噛み砕いた話の意味も全く耳に入らない。ただ、続きの話がないのだけは良く理解できた
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歪曲した君の話は歪曲した僕には丁度良く、言語中枢で匡正され話は本来の意味を成す
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手に出来たという満足感と手に入れたという優越感を覚えてしまうと飽いたものに変わる
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理想は現実(ここ)でしか追えない、ここ(現実)は残酷でも美しい輝く世界
052|
思い通りにならないんなら、思う通りにしてみたらいいじゃない
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言葉一つで次は変わる。誰かが笑うのと怒るのと、どっちを選ぼうか
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嫌いなモノを排除していって残るモノにすがるとか
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自分の中のドロッとした奴が僕を見つめてニタニタ嗤う
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吐き出しても吐き出しても無くならない。卑しい感情は無限に増殖中
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止まった足元が腐る。止まった思考は廃る
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当たり前の事を掘り下げてみたら、一つ一つが有難い事でした
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陰と陽の中に身を投じて日々私は感情の波を泳ぐ
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繰り返しの日常とて、見逃さなければ非日常の入り口が私を待っている
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投げ出したい物事があって、実際投げ出したら回収する方が大変で
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価値観の違いは面白くもあり怖くもある
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手と手を重ねて、ココロとココロを合わせたら、世界も僕らも一つに
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君を想う。君は誰を想う?私はそんな君を想う
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「モウ、コレ以上愛セナイ」と囁く君
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本当の自由なんてないと、気づかされた日
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君が想うほど、僕は君を好きじゃない
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僕らはいつも不安定な背中合わせの恋をしている
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誰が私を許すの?
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貴方に逢いたいなんて、二度と言えない
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サヨナラ、僕の思い達
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逢いたい時はいないんだもの、笑っちゃう
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一緒にいて重いと感じるのは愛がない?
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望むモノを全てくれる貴方は、退屈しのぎ
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大好きだけど、大嫌い
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いっそ消えてしまってなんて思う
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どうしてこんなに切なくなるんだろう
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知ってた?良いも悪いも自分次第なんだよ?
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こんな夜は君に逢いたい
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そのドアを開けるのは誰?
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できれば、それは貴方であってほしい
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私の世界は貴方中心で動いている
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愛しくて愛しくて恋しい
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本当は貴方を抱きしめたい
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話す事といえば君の事ばかり
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嫌われたほうが今よりずっと楽なのに
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叶わないモノを追いかける時間を貴方は無駄だと思う?
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勝率100%の君の笑顔
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隣に君がいる、そんな事に慣れたくない
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嘘を重ねた作り物の恋
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君の本音は僕の嘘、僕の本音は君の嘘
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隠し事は、最後まで隠し事で
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私は確信している、この出逢いは必然だったと
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淋しいから逢いたいんじゃない、必要だから傍に居て
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今でも貴方に触れたい
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貴方の隣には誰が居るの?
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何処にも行かないで
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隣に居なくてもいい、近くに居て
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欲張りな私と、欲張りな気持ち
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私は、ロマンチストなリアリスト
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ここから、貴方までの距離
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絶対泣かない。貴方には私の涙は贅沢なモノ
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抱きしめてくれれば、それでいい。何もいらないよ