remove_red_eye0 chat_bubble_outline0 favorite_border0 くろねこ 作者tou5 短篇 #お茶会 #ファンタジー #黒猫 ある日の夕暮れ、帰り道で出会った黒猫は、私に「月のお茶会」への招待状をくれた。 光の階段をのぼりながら過ごした、たった一夜の夢のような時間。 けれど翌朝、目覚めた私は── これは夢? それとも……。 小さな魔法が胸に残る・・・ 目次 最初から読む Toggle Dropdown priority_high最新話から読む chat_bubble_outlineコメントを見る 更新 2025年9月11日 01:07 remove_red_eye0 chat_bubble_outline0 favorite_border0