後書き的な説明的な言い訳

どうも、tou5です。
後書き的なものを書くのは初めてなので何を書いたらいいかわかりませんが、「要くんと要ちゃん」読んで頂き有難う御座いました。
文章も拙いし幼稚だし・・・酷い妄想を詰め込んだ話でしたが楽しんで頂けたら幸いで御座います。
全体通して最終章だけ視点が違うのですが、実のところ、これだけで完結させる予定で最初に書いた単体の作品でした。なので最終章の要ちゃんだけ、どっか飛んでます。
しかも、他の話も詩も順番をバラバラにして書いてるので何とも。
ちょこちょこ改筆して繋がる様に頑張ってみましたが、努力は報われてるんだかどうだか状態。
そして人物設定が後付されてるので、ぐちゃぐちゃになってるかと思います。
ああ、才能はない。あるのは自己満足(キリッ

では、最後までお付き合い頂き有難う御座いました!