名無しの詩 *タイトルのない詩 /09裂く感触に後悔して握ったナイフを振り落としても心に染み付いた嫌悪は手に絡まり付く不快感として残った どこかで掛け違えた心は苛立ちは歯止めをかける事ができなくなって咄嗟の出来事に言葉を選べず私はそ・・・ 2025年6月2日 20:44 0 名前のない詩 詩