何もない一日の
終わりに想うのは君の事
変化のない日常に
ちょっとした刺激を与えてくれる
君は僕の変革者

恒常的な日々を好む私の精神を
君はいつも掻き乱していくけれど
消えていた感情を呼び起こしていく
君は僕の覚醒者

かも、しれないね

 
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