いくつも君を嫌いになる理由を探しても全然見つからなくて
その都度、この想いの深さに私はただ独り溺れてしまう
君を想うだけで辛くて、君の事は忘れてしまいたいのに
それでも私は君に救いを望んで手を伸ばす

何も迷わず君は、いつも私の手を掴む
それが嬉しく、それが苦しい

 
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