くろねこ 作者tou5 keyboard_arrow_down ある日の夕暮れ、帰り道で出会った黒猫は、私に「月のお茶会」への招待状をくれた。 光の階段をのぼりながら過ごした、たった一夜の夢のような時間。 けれど翌朝、目覚めた私は── これは夢? それとも……。 小さな魔法が胸に残る、やさしく切ない、月の夜のおとぎ話。 remove_red_eye 閲覧 0 chat_bubble_outline コメント 0 favorite_border いいね 0 share favorite_borderいいね 最初から読む Toggle Dropdown priority_high最新話から読む 目次 詳細 コメント0 目次 くろねこ (2025-09-05 08:47) 詳細情報 カテゴリー 短篇 タグ #お茶会 #ファンタジー #黒猫 ページ数 1ページ 文字数 512文字 作成日 2025年1月5日 更新日 2025年9月11日 コメント一覧 コメント投稿 キャンセル 非公開コメント(管理人だけが見えます)face mail_outline home ネタバレを含む 入力情報を保存する 送信send Δ
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